よくある質問検索
「本人確認」の検索結果
検索結果: 23件
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本人確認書類が何も手元にないのですが、悪用防止の手続き(本人申告コメントの登録)はできますか?
本人申告コメントの手続き
お申込みされる方の本人確認が必要なため、本人確認書類がない場合は、悪用防止の手続き(本人申告コメントの登録)はできません。スマホアプリによるお手続きの場合は、パスポートなどの「顔写真付きの本人確認書類1点」と「自撮り(スマートフォンで自分自身を撮影した画像)」でお申込みができます。
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紛失した本人確認書類に記載されている住所は旧住所のままですが、 現住所と旧住所、どちらの住所で本人申告コメントの登録を申し込めばいいですか?
本人申告コメントの手続き
紛失した本人確認書類に記載されている住所での登録をおすすめします。
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紛失した本人確認書類が見つかったと警察から連絡がありました。 その場合、登録した本人申告コメントは削除した方がいいですか?
本人申告コメントの手続き
本人確認書類が見つかった後も悪用の可能性がなくなる訳ではありませんので、本人申告コメントは削除せず、登録を継続することをおすすめします。
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スマートフォンアプリで本人確認書類を撮影したのですが、画像にピントが合わず、ぼやけてしまいます。 どうしたらいいでしょうか?
開示手続き
最新のiPhoneでは、撮影時にピントが合わない場合があります。その場合は、カメラを本人確認書類から遠ざけ、ピントが合う位置を調整のうえ撮影してください。
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送った本人確認書類について、開示手続き後に原本を返却してもらえますか?
開示手続き
送付していただいた本人確認書類を返却することはできません。
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本人確認書類の紛失・盗難のコメントは、3機関で交流していると聞きましたが、JICCだけに登録を行えば他の信用情報機関に登録しなくてもよいですか?
本人申告コメントの手続き
JICC、CIC及び全国銀行個人信用情報センターの間で、信用情報の相互交流を行っており、本人確認書類の紛失・盗難等に係わる本人申告コメントも交流しています。ただし、信用情報機関により加盟会員が異なり、また、交流されているものの他機関の加盟会員が必ずしもJICCの情報を利用するとは限りません。本人申告コメントを広く注意喚起するには、それぞれの信用情報機関に登録することをおすすめします。
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運転免許証等の現物は手元にあるが画像など情報が流出してしまった場合、本人申告コメントは登録できますか?
本人申告コメントの手続き
運転免許証等の現物は手元にあるが画像など情報が流出してしまった場合も、本人申告コメントの登録は可能です。その場合、②「名義の悪用防止」のコメントを選択してください。 本人申告コメントは4種類あります。 ①「本人確認書類の紛失・盗難」運転免許証等の本人確認書類を紛失または盗難にあった場合 ②「名義の悪用防止」例えば、「運転免許証の画像を送信してしまった」など、現物は手元にあるが情報が流出してしまった場合 ③「同姓同名の別人あり」同姓同名の
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亡くなられた方(父・母・配偶者・子)の開示手続きに必要な書類を教えてください。
開示手続き
亡くなられた父・母・配偶者・子の信用情報を開示する場合は、以下の書類等をご用意ください。①「ご本人が亡くなられている場合」の開示申込書②法定相続情報一覧図③相続人の本人確認書類2点④手数料2,177円(「郵送開示利用券」をコンビニエンスストアでご購入ください)お手続きの詳細はこちらをご確認ください。
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「マイナンバーカード」での本人認証のやり方を教えてください。
開示手続き
スマホアプリからマイナンバーカードを読取っていただくことで、ご本人確認ができます。操作の流れは、コチラをご確認ください。
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本人確認書類の撮影時に、「メンテナンス中」や「メモリ不足」のエラーが出て、アプリが強制終了します。 解消する方法はありますか?
開示手続き
以下の操作を試していただいたうえで、再度スマホアプリからお手続きください。手続きが途中まで進んでいる場合は、一度スマホアプリを終了していただき、トップページの「申込状況と開示結果の確認」または「申込状況と登録結果の確認」から操作をやり直してください。<iphoneの場合>①スマホアプリ以外のアプリケーション等を終了してください。②スマホのデータ容量が不足している場合は、不要なデータを削除してください。③スマホの電源を一度OFFにした後、